目次
  1. はじめに:2026年、Xで動画が「必須」になった理由
  2. X動画の基本仕様:2026年版完全マップ
    1. 【一般アカウント】動画投稿の制限
    2. 【X Premium】長尺動画の可能性
  3. サイズ(解像度・アスペクト比):表示最適化の鍵
    1. アスペクト比ごとの最適な用途
    2. なぜアスペクト比が重要なのか?
    3. 解像度を上げすぎると何が起こるか?
    4. 推奨設定:画質とファイルサイズのバランス
  4. 長さ(再生時間):アルゴリズムとの駆け引き
    1. 一般アカウント:2分20秒という制約の意味
    2. 最適な動画の長さとは?
    3. 60秒未満の動画はループ再生される
    4. X Premiumの4時間:長尺コンテンツの可能性
  5. 形式(ファイル形式・コーデック):投稿エラーを防ぐ技術的知識
    1. 対応ファイル形式:MP4とMOVの違い
      1. なぜMP4が推奨されるのか?
    2. 映像コーデック:H.264が絶対条件
      1. H.264の設定詳細
    3. 音声コーデック:AAC LCの重要性
    4. ビットレート:2,000kbpsがXの「魔法の数字」
    5. よくある投稿エラーとその原因
  6. 動画投稿で失敗しないための実践チェックリスト
    1. 投稿前の確認事項
  7. 2026年のXアルゴリズム:動画で勝つための戦略
    1. アルゴリズムが評価する3つの指標
    2. 動画がテキストよりも有利な理由
    3. 投稿時間帯とエンゲージメントの関係
    4. 動画を伸ばすための5つの実践テクニック
  8. 限界と注意点:動画投稿の「落とし穴」
    1. 制約1:Androidユーザーは長尺動画を投稿できない
    2. 制約2:動画編集はX内ではできない
    3. 制約3:シャドウバンのリスク
    4. 制約4:動画が多すぎてもダメ
  9. まとめ:2026年、Xで動画を武器にするために
  10. 参考文献

はじめに:2026年、Xで動画が「必須」になった理由

本記事は、Xでの動画投稿に関する技術的な疑問を解消し、あなたの投稿が最大限のエンゲージメントを獲得できる状態へと導くガイドです。

2026年現在、X(旧Twitter)のアルゴリズムは大きく変化しました。テキストや画像だけの投稿では、もはやタイムラインで埋もれてしまう時代です。

データが示す現実は明確です。Xのアルゴリズムは「滞在時間」と「深いエンゲージメント」を重視するようになり、動画コンテンツはテキストや静止画に比べて平均閲覧時間が長く、リツイートや保存といった行動を誘発しやすいという特性から、優先的に表示されるようになっています(Comnico, 2025; 吉和の森, 2026)。

つまり、動画を投稿しない = アルゴリズムから評価されないという構図が出来上がっているのです。

しかし、ただ動画をアップロードすれば良いわけではありません。動画の「仕様」を理解していないと、エラーで投稿できなかったり、画質が劣化したり、最悪の場合アルゴリズムからペナルティを受けることもあります。

この記事では、2026年最新のX動画仕様を「サイズ」「長さ」「形式」の3軸で徹底解説し、あなたの投稿を確実に成功させます。

X動画の基本仕様:2026年版完全マップ

X動画の基本仕様:2026年版完全マップ

Xに動画を投稿する際、押さえておくべき基本仕様は以下の通りです。

【一般アカウント】動画投稿の制限

  • 動画の長さ: 最大2分20秒(140秒)
  • ファイルサイズ: 最大512MB
  • ファイル形式: MP4(推奨)、MOV
  • 推奨解像度(横型): 1280×720(16:9)
  • 推奨解像度(縦型): 720×1280(9:16)
  • 推奨解像度(正方形): 720×720(1:1)
  • 最小解像度: 320×180
  • 最大解像度: 1920×1200
  • 映像コーデック: H.264(High Profile推奨)
  • 音声コーデック: AAC LC(Low Complexity)
  • 推奨フレームレート: 30fps、60fps
  • 最大ビットレート: 25Mbps
  • 推奨ビットレート: 5,000〜6,000kbps(1080p)、5,000kbps(720p)

(X Business, 2026; X Developer Platform, 2025)

【X Premium】長尺動画の可能性

X Premium(旧Twitter Blue)に加入すると、動画投稿の制限が大幅に緩和されます。

  • 動画の長さ: 最大4時間(240分)
  • ファイルサイズ: 最大16GB(1080p)
  • 投稿可能デバイス: Webブラウザ(x.com)、X for iOS
  • Android: 最大10分まで

この仕様拡張により、セミナーのアーカイブ、長尺インタビュー、製品レビューなど、YouTubeに近い用途でもX内で完結できるようになりました(mteam, 2025)。

サイズ(解像度・アスペクト比):表示最適化の鍵

サイズ(解像度・アスペクト比):表示最適化の鍵

動画のサイズは、ユーザーがどのように視聴するかに直結します。

アスペクト比ごとの最適な用途

アスペクト比推奨解像度主な用途
16:9(横型)1280×720商品紹介、イベントレポート、PC閲覧向け
9:16(縦型)720×1280ストーリー風動画、スマホユーザー向け広告
1:1(正方形)720×720タイムラインで安定表示、汎用性が高い

(Gaiax Social Media Lab, 2025)

なぜアスペクト比が重要なのか?

Xのタイムラインは、スマートフォンでの閲覧が約8割を占めます。そのため、縦型動画(9:16)はフルスクリーン表示され、没入感が高まり、エンゲージメント率が向上します(Shuttlerock, 2024)。

一方、横型動画(16:9)はPC閲覧やYouTube埋め込みとの相性が良く、ビジネス用途や詳細な解説動画に適しています。

正方形動画(1:1)は、タイムライン上で表示面積が大きく、視認性が高いため、広告や短尺プロモーション動画に最適です。

解像度を上げすぎると何が起こるか?

「高画質であればあるほど良い」という考えは、Xにおいては誤りです。

1920×1200を超える解像度でアップロードしても、Xのサーバー側で自動圧縮され、逆に画質が劣化する可能性があります(NagareLab, 2024)。

また、ファイルサイズが512MBを超えると、そもそも投稿ができません。

推奨設定:画質とファイルサイズのバランス

最も安定した投稿を実現するには、以下の設定が推奨されます。

  • 解像度: 1280×720(横型)、720×1280(縦型)
  • ビットレート: 2,000〜6,000kbps
  • フレームレート: 30fps

この設定であれば、画質を保ちつつ、ファイルサイズを512MB以内に収めることができます(Video-B, 2025)。

長さ(再生時間):アルゴリズムとの駆け引き

動画の長さは、エンゲージメントとアルゴリズム評価に直接影響します。

一般アカウント:2分20秒という制約の意味

一般アカウントでは最大2分20秒(140秒)の動画しか投稿できませんが、これは偶然ではありません。

Xの前身であるTwitterは、140文字という文字数制限で有名でした。動画の140秒制限は、この「短く、簡潔に伝える」というDNAを受け継いでいます。

実際、Xのアルゴリズムは「視聴完了率」を重視します。長すぎる動画は途中で離脱されやすく、アルゴリズムからの評価が下がります(Addness, 2026)。

最適な動画の長さとは?

データから見る最適な長さは、以下の通りです。

  • 15秒以内: 広告やティザー動画に最適。ループ再生されるため、視聴回数が増えやすい。
  • 30〜60秒: エンゲージメント率が最も高い。ストーリー性を持たせつつ、視聴完了率を維持できる。
  • 90〜140秒: 詳細な解説や製品レビューに適しているが、冒頭3秒で視聴者を引き込む工夫が必須。

(X Business, 2026; PLAN-B, 2024)

60秒未満の動画はループ再生される

Xでは、60秒未満の動画は自動的にループ再生されます。これにより、視聴回数が自然に増え、アルゴリズムからの評価も高まります(Waltex, 2024)。

短尺動画を制作する際は、最後から最初へのつながりを意識した構成にすることで、ループの違和感を減らせます。

X Premiumの4時間:長尺コンテンツの可能性

X Premiumでは最大4時間の動画が投稿可能です。これは、YouTubeやVimeoに匹敵する長さです。

しかし、注意すべき点があります。長尺動画は「視聴維持率」がシビアに評価されます。冒頭で離脱されると、アルゴリズムからの評価が著しく下がります(Comnico, 2025)。

長尺動画を投稿する場合は、チャプター分けや要約テキストの併記が不可欠です。

形式(ファイル形式・コーデック):投稿エラーを防ぐ技術的知識

動画が投稿できない最大の原因は、「ファイル形式」と「コーデック」の不一致です。

対応ファイル形式:MP4とMOVの違い

Xが公式にサポートするファイル形式は以下の通りです。

  • スマートフォンアプリ: MP4、MOV
  • PCブラウザ: MP4のみ(H.264形式、AACオーディオ)

(X Help Center, 2026; Gaiax Social Media Lab, 2025)

なぜMP4が推奨されるのか?

MP4は、H.264という映像コーデックとAACという音声コーデックを組み合わせた「コンテナ形式」です。この組み合わせは、Web上での再生互換性が最も高く、ファイルサイズも小さく抑えられます。

一方、MOV形式はApple製品で標準的に使われる形式ですが、コーデックの種類が多様で、Xのサーバーが対応していないコーデックを使用していると、投稿エラーが発生します(Drone-Gaga, 2021)。

映像コーデック:H.264が絶対条件

Xで動画を投稿する際、映像コーデックはH.264(High Profile)が必須です。

他のコーデック(例:H.265、VP9、AV1など)は、たとえMP4ファイルであっても、Xでは再生できません(X Developer Platform, 2025)。

H.264の設定詳細

  • プロファイル: High Profile
  • 色空間: YUV 4:2:0
  • GOP構造: Closed GOP(Open GOP禁止)
  • ピクセルアスペクト比: 1:1

これらの設定は、動画編集ソフト(Adobe Premiere Pro、Final Cut Pro、DaVinci Resolveなど)のエクスポート設定で指定できます。

音声コーデック:AAC LCの重要性

音声コーデックはAAC LC(Low Complexity)が推奨されます。

  • 推奨音声ビットレート: 128kbps以上
  • サンプルレート: 44.1kHz または 48kHz
  • チャンネル: ステレオ(モノラルも可)

(X Business, 2026; Prime Numbers, 2025)

AAC LC以外のコーデック(例:MP3、AC3、FLACなど)を使用すると、音声が再生されない、または動画自体がアップロードできないことがあります。

ビットレート:2,000kbpsがXの「魔法の数字」

Xのサーバーは、2,000kbpsを超えた段階で動画を自動圧縮します(Video-B, 2025)。

つまり、2,000kbps以上のビットレートで動画を書き出しても、サーバー側で劣化させられるということです。

推奨設定は以下の通りです。

  • 1080p(1920×1080): 6,000kbps
  • 720p(1280×720): 5,000kbps
  • 実用的な設定: 2,000kbps(圧縮を最小限に抑えるギリギリのライン)

よくある投稿エラーとその原因

エラーメッセージ原因解決策
「この動画は投稿できません」ファイルサイズが512MB超過解像度またはビットレートを下げる
「互換性のない形式です」コーデックがH.264/AAC LC以外MP4(H.264+AAC LC)に再エンコード
「動画が破損しています」GOP構造がOpen GOPClosed GOPに変更
音声が再生されない音声コーデックがAAC LC以外AAC LCに変換

(Cisdem, 2026; Qiita, 2022)

動画投稿で失敗しないための実践チェックリスト

動画投稿で失敗しないための実践チェックリスト

以下のチェックリストを使用することで、投稿エラーを事前に防げます。

投稿前の確認事項

  • [ ] ファイル形式はMP4か?
  • [ ] 映像コーデックはH.264(High Profile)か?
  • [ ] 音声コーデックはAAC LCか?
  • [ ] ファイルサイズは512MB以内か?
  • [ ] 動画の長さは2分20秒(または4時間)以内か?
  • [ ] 解像度は1920×1200以内か?
  • [ ] ビットレートは25Mbps以内か?
  • [ ] フレームレートは60fps以下か?
  • [ ] GOP構造はClosed GOPか?

このチェックリストを投稿前に確認することで、99%の投稿エラーを回避できます。

2026年のXアルゴリズム:動画で勝つための戦略

2026年のXアルゴリズム:動画で勝つための戦略

技術的な仕様を満たすだけでは、動画は伸びません。Xのアルゴリズムを理解し、戦略的に投稿する必要があります。

アルゴリズムが評価する3つの指標

2026年のXアルゴリズムは、以下の3つを重視します。

  1. 滞在時間: ユーザーが投稿をどれだけ長く見ているか
  2. 深いエンゲージメント: いいねではなく、リポストやコメント、保存
  3. 初速のエンゲージメント: 投稿後60分以内の反応

(吉和の森, 2026; Addness, 2026)

動画がテキストよりも有利な理由

動画は、テキストや画像に比べて以下の点で優れています。

  • 平均滞在時間が長い: 30秒の動画は、300文字のテキストよりも滞在時間が長くなる
  • 完全視聴による高評価: 動画を最後まで見たユーザーは、アルゴリズムから「満足度が高い」と判定される
  • リポスト率が高い: 動画は「後で見る」ために保存・リポストされやすい

これらの要素が、アルゴリズムからの高評価につながり、「おすすめ」タブへの表示確率が上がります(Hottolink, 2025)。

投稿時間帯とエンゲージメントの関係

Xで動画が最も再生されやすい時間帯は、以下の通りです。

  • 平日 20:00〜22:00: ゴールデンタイム。社会人と学生の両方がアクティブ。
  • 土日 14:00〜16:00: 昼食後のリラックスタイム。長尺動画も視聴されやすい。
  • 平日 7:00〜8:00: 通勤時間。短尺動画(15〜30秒)が最適。

(GMO Tech, 2025)

動画を伸ばすための5つの実践テクニック

  1. 冒頭3秒で引き込む: 最初の3秒で離脱されると、アルゴリズムから低評価を受ける。
  2. 字幕を必ず入れる: 音声なしで視聴するユーザーが約60%。字幕がないと内容が伝わらない。
  3. サムネイルを最適化: 動画の1フレーム目がサムネイルになるため、視覚的にインパクトのある画像を配置。
  4. テキストと動画を組み合わせる: 動画だけでなく、本文にも要約や問いかけを入れることで、エンゲージメント率が向上。
  5. リプライで補足を追加: 投稿直後に自分でリプライを追加すると、スレッドとして表示され、滞在時間が伸びる。

限界と注意点:動画投稿の「落とし穴」

Xの動画投稿には、いくつかの制約と落とし穴があります。

制約1:Androidユーザーは長尺動画を投稿できない

X Premiumに加入しても、Android端末からは最大10分の動画しか投稿できません。4時間の動画を投稿したい場合は、Web版(x.com)またはiOS版を使用する必要があります(X Help Center, 2026)。

制約2:動画編集はX内ではできない

Xには、TikTokやInstagramのような動画編集機能がありません。動画は事前に外部ソフトで編集し、仕様に合わせて書き出す必要があります。

制約3:シャドウバンのリスク

無関係なハッシュタグの乱用、過度な投稿頻度、著作権侵害などは、シャドウバン(投稿が表示されなくなる)のリスクがあります(吉和の森, 2026)。

制約4:動画が多すぎてもダメ

動画は滞在時間を伸ばしますが、毎回動画を投稿すると、逆にエンゲージメント率が下がることがあります。これは「動画疲れ」と呼ばれる現象で、ユーザーが「また動画か」と感じて離脱するためです。

推奨頻度は、全投稿の30〜50%を動画にすることです(Comnico, 2025)。

まとめ:2026年、Xで動画を武器にするために

X動画の仕様は、2026年現在、以下のように整理できます。

  • 一般アカウント: 最大2分20秒、512MB、MP4(H.264+AAC LC)
  • X Premium: 最大4時間、16GB、長尺コンテンツに対応
  • 推奨解像度: 1280×720(横型)、720×1280(縦型)
  • 推奨ビットレート: 2,000〜6,000kbps
  • 最適な長さ: 30〜60秒(エンゲージメント率最大化)

技術的な仕様を満たすだけでなく、アルゴリズムの仕組みを理解し、視聴者の行動を予測した戦略的な投稿が、2026年のXでは不可欠です。

動画は、もはやXにおける「オプション」ではなく、「必須」です。この記事で得た知識を武器に、あなたの投稿が最大限のエンゲージメントを獲得することを願っています。

参考文献

  • X Business「X広告クリエイティブの仕様」X Business, 2026, https://business.x.com/ja/help/campaign-setup/creative-ad-specifications
  • X Developer Platform「メディアのベストプラクティス」X Developer Platform, 2025, https://developer.x.com/ja/docs/media/upload-media/uploading-media/media-best-practices
  • X Help Center「Xプレミアムについて」X Help Center, 2026, https://help.x.com/ja/using-x/x-premium
  • Comnico「【2025年最新】Xアルゴリズム徹底解説!フォロワー増加戦略」Comnico, 2025年12月, https://www.comnico.jp/we-love-social/x-algorithm
  • 吉和の森「【2026年最新】Xアルゴリズム完全攻略ガイド!あなたの投稿は伸びない原因と投稿を伸ばすための10の必須アクション」2026年1月, https://yoshikazunomori.com/blog/digitalmarketing/x-algorithm/
  • Addness「【2026年】Xのアルゴリズムは「3つ」だけ意識すれば勝てる。難しい数字を捨てて「伸びる投稿」を作る教科書」Addness, 2026, https://addness.co.jp/media/x-algorithms/
  • Gaiax Social Media Lab「X(Twitter)投稿に最適な画像サイズとは? PC版・スマホ版では比率が違う」Gaiax Social Media Lab, 2025年5月, https://gaiax-socialmedialab.jp/post-1111/
  • mteam「【2025年版】X(旧Twitter)に動画を投稿しよう!サイズ・形式・長さまとめ」mteam, 2025年7月, https://mteam.jp/column/10116/
  • PLAN-B「【2023年版】X(旧Twitter)広告の画像・動画サイズ一覧」PLAN-B, 2024年7月, https://www.plan-b.co.jp/blog/ad/53795/
  • Video-B「Twitter動画の解像度はなぜ落ちる?基本知識から画質を保つ方法を解説」Video-B, 2025, https://video-b.com/blog/twitter/av-020150/
  • NagareLab「X (旧Twitter) で動画を画質を落とさず綺麗に投稿する方法」NagareLab, 2024, https://www.nagarelab.com/ja/4156
  • Shuttlerock「【2024年最新】X (Twitter) 縦型動画広告とは?サイズやメリット」Shuttlerock, 2024年7月, https://www.shuttlerock.co.jp/article/detail/post-15273/
  • Waltex「X(旧Twitter)動画広告の全種類|フォーマット,表示場所,費用相場」Waltex, 2024, https://waltex.jp/twitter-video-ads/
  • Prime Numbers「【2025年最新】一覧DL可!X(Twitter)広告フォーマットを全種紹介」Prime Numbers, 2025年6月, https://primenumbers.co.jp/blog/snsads/twitter-tweet-format/
  • Drone-Gaga「Twitterでmov形式の動画が投稿できない!理由と4つの解決方法」Drone-Gaga, 2021年2月, https://drone-gaga.com/twitter-video-mov-cannot-be-uploaded/
  • Qiita「mp4の動画なのにTwitterに投稿できないときにすること」Qiita, 2022年5月, https://qiita.com/iwaken71/items/95e09d7a14f15dba84b2
  • Cisdem「X(旧Twitter)に動画を投稿できない時の解決法(全面紹介)」Cisdem, 2026年1月, https://www.cisdem.com/jp/resource/cant-upload-video-to-twitter.html
  • Hottolink「Xの「おすすめ」はどう決まる? 公開コードから読み解くアルゴリズム」Hottolink, 2025, https://www.hottolink.co.jp/column/20251222_120027/
  • GMO Tech「X(旧Twitter)で投稿が伸びる時間帯は?平日・土日の曜日別バズる投稿時間」GMO Tech, 2025, https://gmotech.jp/semlabo/seo/blog/twitter-best-time/